知育菓子®の体験価値を科学的に検証「ねるねるねるね」を用いた共同研究で新たな知見 - (Page.8/12)

【図3 課題に対する主観的な集中感】
本研究では、「ねるねるねるね」を作る条件において、同じ時間を安静に過ごす条件と比べて、脳波成分P300の潜時や認知課題の反応時間に違いがみられました。また、喫食後には、主観的な集中感が高くなることが確認されました。
Copyright 2001-2025 SOCIALWIRE CO.,LTD. All rights reserved.
© TRANCE MEDIA GP All Rights Reserved.