クマ目撃情報共有アプリ「クマップ」が北海道と東北6県で提供開始 - (Page.8/11)
クマップの役割は、まず「今どこにクマがいるか」を最速で共有し、住民が危険を避けられるようにすることです。
あわせて、自治体向けには目撃情報の受付から対応状況の管理までを一元化する管理画面も開発しており、行政・警察・猟友会の連携を後押しする仕組みづくりも進めています。
「まず被害を避ける」ことと「行政対応をスムーズにする」ことの両輪で、安全につなげたいと考えています。
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