知育菓子®の体験価値を科学的に検証「ねるねるねるね」を用いた共同研究で新たな知見 - (Page.7/12)

【図2 認知課題におけるボタン押し反応時間】
参加者による主観評価では、「ねるねるねるね」を作って食べる条件において、同じ時間を安静に過ごす条件と比べて、喫食直後から喫食10分後まで、課題に対する主観的な集中感が有意に高くなりました。
※本結果は客観的な集中力そのものを示すものではなく、参加者が回答した主観的な集中感の変化を示すものです。
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