クマ目撃情報共有アプリ「クマップ」が北海道と東北6県で提供開始 - (Page.7/11)
行政データという「公式の裏付け」と、AIによる精査を掛け合わせることで、いわゆるガセ情報の影響を抑えられるよう設計しています。

ーー目撃情報投稿→自治体への通報→猟友会への駆除依頼というフローは確立されていない?
服部:ご指摘の通り、クマップ単体で「役所から猟友会への駆除依頼」までを完結させるものではありません。
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