(1)「ホラーは希望」賀来賢人・穂志もえかインタビュー『Never After Dark/ネバーアフターダーク』は“誰も置いていかない”複合エンタメとしてのホラー - (Page.6/12)
先ほども穂志さんがおっしゃったように、穂志さんの思う“愛里”像、僕やデイヴが思う“愛里”像をすり合わせながら作っていくんですけれども、現場での穂志さんのひとつひとつのリアクションが、僕たちの想像と全く真逆のことがある。そこで「ああ、愛里ってそうだったんだ」と思わされることがむしろ多かった。だから、本当に穂志さんに助けられましたし、教えていただいた感じですね。
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