明治の新商品「きたきたのこのこの山里」は「きのこの山とたけのこの里、どっちが好き?」論争に終止符を打つのか - (Page.6/10)
それぞれ現在の好みはあると思いますが、AIによる客観的な判定を楽しんでいただき、もう一度食べ比べて好みを確かめて楽しんでいただくきっかけになればと考えています。

今回、AI判定の「どっちも派」の存在をきっかけに、初めての「どっちも派」に向けた商品をつくるということで、商品にもAIによるアイディアを多く取り入れた結果、チョコバーになりました。
ガジェット通信 / © 2024 東京産業新聞社
© TRANCE MEDIA GP All Rights Reserved.