明治の新商品「きたきたのこのこの山里」は「きのこの山とたけのこの里、どっちが好き?」論争に終止符を打つのか - (Page.7/10)
商品名、パッケージデザイン、形状も含めAI発案のアイディアを採用しました。
今後は本商品に対してお客さまからいただいたお声も活かしながら、商品自体もブラッシュアップしてさらにおもしろいものをつくっていきたいと考えています。
好調な売れ行きで、「おいしい」「商品名を言いたくなる」「両者の原型がない」などのお声をいただいています。
論争に終止符を打つのではなく、「どっちも楽しむ」という新しい選択肢を提案できればと考えています。
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