世界は呪いで溢れている。 大森時生が企画プロデュース、母を介護する主人公の“現代的恐怖映画”『遺愛』6月公開[ホラー通信] / 他 - (Page.3/11)
<監督・酒井善三>
呪いというのは実在するのでしょうか?
この世ならざるものは存在するのでしょうか?
僕にはわかりません。
ただ、この作品は絶対に観客の皆さんを呪いませんので、安心してご覧頂ければと思います。
才気あふれるスタッフ・キャストの皆さんと共に、この作品をお届けできることを光栄に思います。
<企画プロデュース・大森時生>
僕は呪いを信じません。でも呪いを信じた方が好都合だと思うことは多いです。
『遺愛』がロッテルダムをはじめ世界に羽ばたくことをとても嬉しく思います。
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