“恐竜×戦争”を圧倒的迫力で描いた『プリミティヴ・ウォー 恐竜戦争』監督、好きな日本映画は「『ゴジラ』と黒澤明作品」[ホラー通信] / 他 - (Page.2/12)

 
映画、ホラー

ド迫力の恐竜映画であると同時にベトナム戦争映画としてのリアリティも追求するため、『プラトーン』『プライベート・ライアン』のデイル・ダイが脚本を監修、元米海兵隊軍人がミリタリー・アドバイザーとして参加している。

インタビューでは、そんな本作における“戦争”、“軍人”描写のこだわりや、日本の作品への思い入れなどを語っている。

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