これが彼らのやったこと。 『ヘンリー』ほか、実在の連続殺人鬼を描いた“非情”映画が連続公開 日本初公開作も[ホラー通信] / 他 - (Page.2/11)
『ヘンリー』は、70年代後半~80年代にかけて全米で300人以上を殺害したと云われる連続殺人鬼、ヘンリー・リー・ルーカスの日常を淡々と描いた犯罪スリラー。完成後、そのあまりに冷徹な内容に出資会社が驚愕、数年間御蔵入りとなっていた逸話を持つ。監督・脚本はジョン・マクノートン 、ヘンリーを演じるのはマイケル・ルーカー。
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