(2) 失われていく被爆体験の記憶と、残されるべき言葉。『八月の声を運ぶ男』柴田岳志監督インタビュー「生きてく上で“物語”が必要な時がある」 / 他 - (Page.1/12)
*この記事は「(1)失われていく被爆体験の記憶と、残されるべき言葉。『八月の声を運ぶ男』柴田岳志監督インタビュー「生きてく上で“物語”が必要な時がある」」からの続きです。

──素晴らしいことですね。そして本作はサスペンスとしてもとても見応えがあって、何度もドキッとさせられました。
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