まだ間に合う!「ミキ漫2026 全国ツアー」/ミキ昴生さん・亜生さんにツアーのことを直接聞いてみた - (Page.9/11)
昴生:ピンバッジっていいな、と思ったんです。
亜生:そのお客さんのおかげですね。
──「ミキ漫2026」はエンタメ、漫才、というところから、今回は歌ってというところも重視しているというお話がありました。限定企画とか気になりますね。
亜生:その土地土地で違うこと、漫才とは違うことも色々やってます。楽しんでくれてはるかな、というのはありますね。
昴生:漫才だけ見るのもそれはそれでいいとは思うんですけれども、ちょっとお口直しの塩昆布的なことで。そこでちょっとのお口直しして、またその後漫才やるので、次の漫才も楽しんでもらえるように。
──甘いとしょっぱい。
ガジェット通信 / © 2024 東京産業新聞社
© TRANCE MEDIA GP All Rights Reserved.