(2) 『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』西野亮廣&永瀬ゆずなインタビュー「“待つ”という決断を描いた物語」 - (Page.9/11)
梶原くんって「一年目から売れた」と言っているんですけど、梶原くんは売れてなくて、西野の横にいただけなんですよね。梶原くんが本当の意味で売れたのは「カジサック」をやってからだと思います。そこまで17年間、ずっとくすぶってたんですよね。色々なことがあったけれど、コンビを組んだ時に一緒にがんばろうねと言ったことは、今のところ守れているし、キングコンビというコンビを死ぬまでやるだろうなと思います。
——本当に素敵な作品と、素敵なお話をありがとうございました!
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