コピック「マルチライナープラス」でペン画に挑戦! 進化したペンをレビュー / 他 - (Page.8/12)

 
生活、趣味


最初は細いペンで全体の形を捉え、線幅の違うペンに持ち替えながら、ラムネ瓶の陰影を描き分けていきます。

ターコイズ一色で描かれたボトルは、線の重なりによって立体感のある仕上がりに。線幅を使い分けることで、単色でも豊かな表現ができることを実感しました。

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