40℃超えの「酷暑日」を衣服で快適に! ユニクロが新提案する「適材適暑」とは? - (Page.8/11)
●「ドライEX」の速乾性実験:「ドライEX」と「コットン100%」の生地にそれぞれ水分を含ませ、乾くスピードを比較する実験。コットンが湿ったままなのに対し、ドライEXが素早くサラサラになる様子から、その優れた吸汗速乾性が実証されていました。
単なる「服」の枠を超え、どれもサイエンスの力で夏の不快感を軽減し、快適さへと導こうとする工夫が凝らされた、ユニクロの本気度が伝わる展示内容でした。
第一部の最後には、小田急電鉄株式会社 旅客営業部 課長の安藤美智子氏が登壇。
ガジェット通信 / © 2024 東京産業新聞社
© TRANCE MEDIA GP All Rights Reserved.