(3) 浅沼晋太郎のギャップに衝撃!「頭がパニックに」森崎大祐&橋本祥平 映画『DOPPEL』インタビュー クラファンでやりたいことも! / 他 - (Page.7/12)

 
映画、インタビュー

<STORY>
劇団白夜。カルト的な人気があったが、漫画原作の舞台で人気が出たこともあり、ファンに合わせた内容にシフトチェンジ。
新人俳優の昇は、今の作風では自分の演技が磨かれなくなっていることに不満と不安を抱いている。
そこに、劇団の看板俳優の宮林の手助けもあり、「かつてのような尖った芝居がしたい」と主宰の寺田へ訴えたことで次回公演の主演に抜擢される。
<感情のない殺人鬼>。それが昇に与えられた役だった。

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