(2) 冬野心央×井内悠陽「ネガティブなところを大也に導いてもらった」Vシネあるあるの変化も!『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』インタビュー - (Page.7/12)
――では改めて、スーパー戦隊シリーズがひとまず一区切りすることが発表されているので、スーパー戦隊への想いをお聞かせください。
冬野:小さい頃からを特撮を観ていて憧れていた部分が大きかったので、いざ自分がその仲間に入り、1年間やりきってその一員になれたこと、特撮に関わることができたということが嬉しいですし、1つの財産というか、今後の人生においても誇れるものの1つになるのかなと思います。
スーパー戦隊は一区切りとなりますが、皆さんの記憶にはこれからもずっと残り続けるものであってほしいし、そうなると思っているので、皆さんの心の中で今後も生きていければいいなと思います。
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