“四季の国”が崩壊中! 89.7%が実感する「二季化」で変わる住まいの条件【全国2000人調査】 / 他 - (Page.7/11)

 
生活、趣味

注目すべきは、3条件すべてを重視する人の生活幸福度が79.3%と、全体平均の69.2%を大きく上回っている点です。逆に3条件すべてを重視しない人は33.3%にとどまっており、住まいの質と生活の幸福度には相関関係があることがうかがえます。

具体的な重視ポイントは「基本の充実」


具体的に重視されるポイントを尋ねたところ、トップ3は「照明や日当たりがよい」が52.3%、「水まわりの使いやすさが続く」が45.4%、「収納が多く、部屋が片付きやすい」が42.6%でした。

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