「ポパイ」をホラー映画化した『ポパイ・ザ・スレイヤー・マン』監督、権利関係で苦労したことは?→「ありません」[ホラー通信] - (Page.6/11)

 
映画、ホラー

例えば『悪魔のいけにえ』『13日の金曜日』『ハロウィン』などです。だからこそ、本作のキルシーンはすべて実写特殊効果(プラクティカル・エフェクト)で表現したいと思いました。CGやAIは一切使っていません。惨劇が生々しく、現実味のあるものに感じられるようにしたかったんです。

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