(1)「Nothing Headphone (1)」と「Nothing Ear (3)」のどちらが買いか考察してみる - (Page.6/10)
LDACコーデックでの再生には、コンパニオンアプリ「Nothing X」であらかじめ「高音質オーディオ」の設定からLDACを選択しておく必要があります。

Headphone (1)は剛性と軽量性を両立する40mm径のダイナミックドライバーを搭載し、振動板にはポリウレタンを採用。
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