スマホで綺麗な写真が撮れる食器「BRIDGY」、食品・飲食事業者向けの業務利用・取扱相談を開始 - (Page.5/11)

 
生活、趣味

一方で、スマートフォンのカメラ性能が向上し、多くの加工アプリが登場しても、「料理をきれいに撮れない」という悩みは解消されません。
その理由は、写真の本質が画質や色味の以前にあるからです。料理をどこに置くか、どの食器を使うか、どう組み合わせるか、光をどう受けるかといった、撮影する前段階の「構図」や「材質」そのものが、写真の印象を大きく左右します。そこでBRIDGYは、「食器そのものを工夫することで、料理写真をもっと撮りやすくできないか」という発想から開発をスタートしました。
**リズムをつくりながら配置しやすい形状、料理を引き立てる色、光の映り込みを抑えながら写真の表情もつくる質感、さまざまな料理に合わせやすいデザイン。さらに、複数枚を組み合わせることを前提とした寸法・比率・高さと、電子レンジ・食洗機にも対応する日常使いの品質。**

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