(1) 映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』ピエール瀧&後藤剛範インタビュー「バイオレンスなシーンに“面白いスパイス”がかかっている」 - (Page.5/11)

 
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ピエール瀧:まず、マ・ドンソクさんの映画だよね?日本舞台で作るの?!という驚きでした。現場で喫煙所に行くと、韓国のクルーの皆さんもタバコを吸いながら映画の話をしたりしていて、すごいグローバルだな〜って楽しかったですね。

後藤剛範:韓国の方だけじゃなくて、フィリピンの方もいて、すごく賑やかでしたね。

ピエール瀧:大量のホストに囲まれたりね。組のシーンでも構成員がたくさん部屋の中にいて、みんながワアアア!!と騒ぐシーンでは、でっかい犬小屋みたいで面白かった(笑)。

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