(2)「着るだけで心電図が取れるウェアラブルデバイス」や「電磁波を遮断できる布」を開発するために、ヤマシンフィルタ株式会社とミツフジ株式会社が資本業務提携 / 他 - (Page.4/12)
選手の可能性を最大限に引き出せるコーチングができるようになるので、これからのスポーツ界を大きく前進させる希望であり、可能性だと強く感じている」と、語った。
数値として可視化できれば、それをわかりやすい映像として転用することもできそうだ。スポーツ観戦をする側としても、選手のステータスが見えるようになればより面白い観戦ができるようになりそうだ。
このウェアラブルデバイスは、医療機器として認証を取得するモデルと非医療機器モデルの2種類で展開を予定しており、主力として医療機器モデルに注力していく方針だ。
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