(1)「ホラーは希望」賀来賢人・穂志もえかインタビュー『Never After Dark/ネバーアフターダーク』は“誰も置いていかない”複合エンタメとしてのホラー - (Page.3/12)

──愛里というキャラクターは、演じるにあたり、コントラストが強い一面がありつつも、機微が求められる、繊細さを伴った存在だと感じました。穂志さんは演じるうえでどんな風に愛里を捉えていましたか?
穂志もえかさん:私は、いつもどの役も難しいと思うタイプなので、特段、愛里が難しいと思って臨んだ感覚はなかったですね。ただ、彼女の世界観は独特ですし人には無い能力も持っている。
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