インド超大作『WAR バトル・オブ・フェイト 』ムカルジー監督が語るアクションの裏側にある本作の真の見どころ / 他 - (Page.3/11)
アヤーン・ムカルジー監督は、世界的人気を誇るYRF スパイ・ユニバースへの参加を「最高の気分でした、本当に素晴らしいこの機会に心から感謝しています」と振り返りつつ、「多くの人が心待ちにしている大作映画に携わる際は、常にプレッシャーを感じています。たくさんの条件を満たさなければならないのですでも、それこそがこのゲームの面白さでもあります。」と挑戦を前向きに捉えたという。
本作で最も重視したのは、リティク・ローシャン演じるカビールと、シリーズ初参加となる NTR Jr. 演じるヴィクラムのドラマ性だ。
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