(2) 映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』ピエール瀧&後藤剛範インタビュー「バイオレンスなシーンに“面白いスパイス”がかかっている」 / 他 - (Page.2/10)

 
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ピエール瀧:確かに福士くんすごかったね。以前共演した時はすごく爽やかな青年で、卵焼きを焼いていたのに!(NHK朝ドラ『あまちゃん』)

後藤剛範:自分も怖いシーンをやりながらユーモアを混ぜた芝居をしたいけれど、今はどちらかしか出来ていないから。先ほどの飴の話もそうですけれど、瀧さんの様に2つが両立した芝居が出来るようになりたいなと改めて思いました。

ピエール瀧:後藤さんは画面に映った時の説得力が本当に凄まじいので。どういう人なのか一瞬で理解させる強みがありますよね。そこから、実は喋ったら可愛いとか、意外と間抜け、みたいなギャップがある役は確かに観てみたいなと思いますね。

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