現役俥夫ユニット・東京力車 ツアーファイナル完走!観世能楽堂で初披露の和太鼓とともに誓った“雲外蒼天”のその先へ - (Page.2/11)

 
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本公演のタイトル「雲外蒼天」には、“幾多の困難を乗り越え、その先に広がる青空を目指して進んでいく”という想いが込められており、これまで支えてくれたファン、そして日頃お世話になっている関係者への感謝を胸に、さらなる飛躍を誓う特別なステージとなった。

オープニングでは刀、和傘を取り入れた迫力ある演出とともに登場し、「男道」「命の華」「群雄召魂歌」を立て続けに披露。冒頭から東京力車らしい力強い世界観で観客を引き込んだ。

続いて「涙ひとしずく」「青春」「友よ~夢の旅人~」では、繊細な歌声と情感豊かな表現で魅了した。

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