「山に行こう、楽しいから」 “異変”が静かに侵食していく、橋本愛主演の禁足地ホラー『祝山』ポスター&予告編[ホラー通信] / 他 - (Page.2/12)
禁足地に触れた人々の不条理な運命を描く本作。自身の実体験をもとに原作小説を書いた加門は、映画化にあたって「原作よりも面白く、怖くしてください」とリクエストしたものの、完成した映画を観てその怖さに驚き、「ここまで怖くしなくてもいいのではないか」と語っている。否が応でも期待が高まる。 ※コメント全文は記事後半に掲載
ホラー作家・鹿角南(橋本愛)のもとに、同級生・矢口朝子から「肝試しに行った」という手紙が届く。新作の題材を求めて、矢口とその場にいたメンバーに話を聞く鹿角。しかし彼らの身には、不可解な異変が静かに広がっていた。
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