(1)「ホラーは希望」賀来賢人・穂志もえかインタビュー『Never After Dark/ネバーアフターダーク』は“誰も置いていかない”複合エンタメとしてのホラー - (Page.12/12)
穂志さん:美術セットも素晴らしくて、そこにいるだけで映画の世界に入れる感じがありました。衣装に関しても、一から作っていただくことは、私は多分初めてだったような気がするんですけれど、そういうところからも、作品に対する思いを感じました。ディティールのひとつひとつが、私の役作りの全ての糧になる。すごく楽しかったですね。
*この記事は「(2)「ホラーは希望」賀来賢人・穂志もえかインタビュー『Never After Dark/ネバーアフターダーク』は“誰も置いていかない”複合エンタメとしてのホラー」に続きます。
ガジェット通信 / © 2024 東京産業新聞社
© TRANCE MEDIA GP All Rights Reserved.