(1) 映画『クスノキの番人』伊藤智彦監督インタビュー「若い方が希望をもてるような、頑張りが報われるような作品に」 - (Page.12/12)

 
映画

基本的にアフレコって体を止めたまま喋らなきゃいけない部分がありますが、本作では玲斗が男に取り押さえられるシーンでは、実際に同じ様な動きをしながらお芝居をしてもらったり。その様子をカメラで撮影して、その高橋さんの動きを参考に作画するということもやっています。ブースの中で自由に動きまわって収録出来たことが良かったなと思います。

*この記事は「(2)映画『クスノキの番人』伊藤智彦監督インタビュー「若い方が希望をもてるような、頑張りが報われるような作品に」」に続きます。

新着記事