「退院させる」から「退院後の暮らしにつなぐ」へ。病院の「おせっかい」を仕事にする。 - (Page.11/12)

 
生活用品、サービス

主な活動の一部として、コミュニティナースによる伴走支援、地域交流拠点「こうのすえん」の運営、地域住民との対話の場「井戸端会議」などを行っています。病院を地域コミュニティの拠点として機能させる新しいモデルを目指しています。

こうのす共生病院について

こうのす共生病院では、病院での治療だけでなく、退院後の暮らしまで見据えた支援に取り組んでいます。

訪問診療、訪問リハビリ、訪問マッサージに加え、2026年8月からは訪問看護ステーション「WADACHI(わだち)」を開設。在宅での生活を支えるサービスとの連携も進めています。

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