(1) 映画『インビジブルハーフ』西山将貴監督インタビュー「生まれながらに決められたもので、自分の運命が左右されてしまう葛藤を描く」 - (Page.11/12)
僕は今27歳ですが、脚本を書いていた時は21歳だったので、高校生、大学生の皆さんと近い視点で表現出来ていたのかもしれないなと思います。
──これまでの映画に無かった様な面白いルックやシーンがたくさんありました。
ありがとうございます、嬉しいです。僕がホラー作品を作る時に大切にしていることは、文字にすると一見バカっぽく思えることを全力でやる、ということです。僕が好きな洋画のホラーって文字にするとバカっぽいんですよね。
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