(1)「ホラーは希望」賀来賢人・穂志もえかインタビュー『Never After Dark/ネバーアフターダーク』は“誰も置いていかない”複合エンタメとしてのホラー - (Page.10/12)
──今、穂志さんがおっしゃったように、和洋のバランスが絶妙で怖さの種類はもちろん、美術にも現れていました。
そういったロケーションやビジュアル面でのこだわりを細部から感じたのですが、作る段階でどういったところにこだわったりしましたか?
賀来さん:すごく素敵な質問をしていただいて!(笑)
あくまで、賀来賢人調べなんですけれども、映画予算の割り振りにおいてビジュアル面の割り当てが他の部署に比べて低い、と感じていたんです。
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