(1)「Nothing Headphone (1)」と「Nothing Ear (3)」のどちらが買いか考察してみる - (Page.10/10)

 
デジタル、IT

ちなみに、ユーザーコミュニティと連携する同様の仕組みとして、Nothing OSの最新版Nothing OS 4.0では、マイクロLEDディスプレイ「Glyphマトリックス」で使えるコンテンツ「Glyphトイ」やウィジェットをユーザーが制作して公開できる「Nothing Playground」と呼ぶプラットフォームを公開しています。

*この記事は「(2)「Nothing Headphone (1)」と「Nothing Ear (3)」のどちらが買いか考察してみる」に続きます。

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