(1) 失われていく被爆体験の記憶と、残されるべき言葉。『八月の声を運ぶ男』柴田岳志監督インタビュー「生きてく上で“物語”が必要な時がある」 - (Page.1/10)

by 藤本エリ
映画、インタビュー

1000人を超える被爆者の声を未来に繋ぐ男がいた──。失われていく被爆体験の記憶と、残されるべき言葉。そのはざまで、「伝える」とは何かを問いかける、映画『八月の声を運ぶ男』が8月21日(金)より全国のTOHOシネマズにて公開となります。(一部劇場を除く)

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