【インタビュー】『ネバーアフターダーク』デイヴ・ボイル監督が目指した“これまでにない”幽霊屋敷ホラー[ホラー通信] - (Page.1/11)
俳優・賀来賢人と映画監督のデイヴ・ボイルが共同設立した映像製作会社「SIGNAL181」の第1弾長編映画、『Never After Dark/ネバーアフターダーク』が公開中だ。
“霊体の姉”を連れた霊媒師の愛里(穂志もえか)。彼女が調査にやってきたのは、“0時5分”に決まって霊が現れるという山奥の洋館だ。オーナーの禎子(木村多江)は霊の存在を信じているが、息子の群治(賀来賢人)は懐疑的で、この洋館には何も問題がないと思っている。愛里は鏡とロウソクを用いた儀式で霊との接触を試み、真実を解き明かそうとするのだが……。
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